アダルト カップル 緊縛 羞恥 変態 露出 SM お医者さんごっこ 2016年10月 - PurpleCouple's Secret Place
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温泉紀行 滑川温泉

最近印象的な温泉に行くことが多いので、温泉紀行シリーズとしてまとめて、温泉体験記もすこし書こうと思います。
結構みなさんのブログなどを参考にしてどの温泉に行くか参考にさせて頂いている割には私たちは温泉に実際にって知りえた知識を公開していない事に気づき、普段、エロい写真ばかり撮ることを考えている私ですが若干反省しています。
さて、2016年初秋に東北の滑川温泉 福島屋さんに行ってきました。
東京から東北自動車道を走ってざっくり三時間半程度です。東北自動車道はペースが早いですから。

実に素晴らしい温泉でした。
泉質が柔らかく、風景も素晴らしく、自然も豊かでリラックスできました。
まずは宿の入り口です。この写真は真夜中に撮ったので左側のフロントは閉じています。
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滑川温泉には素晴らしい露天風呂が二つ、内湯が二つあります。内湯のうち一つは女性専用ですが、それ以外は混浴です。
一つは川沿いにあるガチで混浴の素晴らしい露天岩風呂です。女性専用時間帯もあるようですが基本は混浴です。この露天岩風呂は宿の建物から一旦外に出て、数十メートル川沿いを歩きます。右に川を見ながら歩きます。道も整備されていて歩きやすいです。
早朝、朝もやの中岩風呂に入りに行きました。

ちなみにここの温泉は常識のある大人の混浴です。ワニっぽい人はいませんでした。文化的ですね。私のように女連れで行く身から見るとリラックスできます。ありがたい。
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振り返るとこのような景色です。
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早朝で誰も入っていなかったので、Pinkと二人でゆっくり入りました。
お湯は薄いブルー。とても気持ちが良いです。若干熱い目なので長くは入れませんがこれくらいでないと露天では寒くてダメでしょうから、ちょうどよいと言えます。体感的には42度程度といったところでしょうか。

ここで一つお断りしておきたいのですが、ここは基本カメラ持ち込み禁止です。もちろん盗撮など色々な問題があるでしょうからそれには合意です。一方、私たちのように、二人だけの時しか撮影しない場合にのみ、お許し頂きたく存じます。ほかの方がいらっしゃる時には男女問わず撮影いたしません。カメラも出しません。こういう特例としてお許し頂きたい。もしその点でお宿から指摘があればこの投稿は消去いたします。
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ちなみにこの岩風呂を左に見ながら回り込むように進むと、その先に脱衣所があります。
次の写真はちょうどPinkが浴衣を脱いで出てきたところです。男女別の脱衣所がちゃんとあります。この写真で見える小屋の右左で男女が分かれています。引き戸もあります。貴重品などは置くところはありませんので部屋にでも置いてきましょう。
ただ、ご覧にように小屋から岩風呂までは歩きなのでこの間をどうするか、というのはそのカップルや女性のポリシーによりますね。
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この脱衣所から10メートルくらい岩場を歩いて露天風呂にたどり着きます。
この時は私たち二人しか居なかったのでこのように大胆に歩いていると思ってください。
(実際Pinkは人がいてもこのように歩くと思います。身体の前に手ぬぐいを当てる程度で。)
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お作法としてかけ湯をして入浴します。入浴時のマナーは大事ですね。日本人の心です。
バスタオル巻きで入れるかどうかは定かではありませんが(宿にご確認願います)、人が来るかもしれないという中でPinkはハンドタオルだけで入浴です。
これは私たちのポリシーです。Pinkいわく、「お風呂なんだから裸で入るのが当たり前」。変に湯浴み着とかがあるとそれをつけるのが常識みたいになり却って不自然で嫌なのです。タオル巻き禁止くらいがちょうどよい、というのがPinkの見解です。
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気持ちよいお湯です。
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さて、同じ露天風呂を反対側から撮ったものです。これは前夜に撮りました。この写真の左側が入り口です。入り口から露天風呂を左に見ながら歩くと、その先に脱衣所があるという構造です。
同じ露天風呂でも夜はまた風情があるものです。
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人気のある温泉ですが私たちが行った時はほとんど混浴で人に会いませんでした。
夜入っていた時、そろそろ上がろうかという段になって男性が一人来ましたが、それだけでした。
例によってPinkは手ぬぐい一枚で入ってましたので、岩風呂から脱衣所までの移動に際してはショータイムだったと思います。
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ちなみに脱衣所の中はこんな感じです。きれいに出来てました。
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もう一つは露天なのですが、貸切にできる畳四畳程度の木の細長い風呂桶の温泉です。基本は混浴のようです。どの時間が予約で貸切にできるかは宿に聞いてください。夜九時半過ぎは空いていれば勝手に貸切にできたようです。私たちも貸切で入りました。
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また、もう一つ混浴内風呂もあります。
内風呂は6畳くらいの大きさの湯船です。露天より温度が低く感じました。ゆっくり浸かるならこちらも良いですね。混浴内風呂以外に女性専用内風呂があります。
私たちが入った時はこれまた誰も居ませんでした。途中、男性が脱衣所から見ていたようですが、Pinkと目が合ったらどこかに行ってしまいました。
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私たちは今回、トイレ付6畳くらいの部屋に泊まりました。
トイレはウォシュレット付きのきれいなもので改装したばかりのようです。とても快適でした。
携帯の電波はソフトバンクがギリギリ入るくらいでしたがなんとFreeWiFiがありましたので意外と不自由しませんでした。もちろんそんなに高速通信は出来ませんがメール程度なら大丈夫です。食事は部屋食でした。如何にも日本の旅館、という感じで。私は米沢牛しゃぶしゃぶコースを頼みましたがおいしかったです。川魚料理(特に鯉の甘露煮とか鯉の洗い)が得意ではないので、肉つけといてよかった、という印象ですがそれは私の好みの問題ですね。料理は総論おいしかったです。
この値段で、この秘境感、素晴らしい温泉、快適な部屋、おいしい料理で、とてもお得感がありました。機会があればまた行きたい温泉です。
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さて、私たちがこれで終わるわけはありません。
温泉でPinkが寛ぐところや、温泉に行く道中で私に全裸にさせられ撮影された写真などはブロマガで公開します。
東北の美しい自然の中で全裸になるPinkを是非ご鑑賞ください。類まれな美乳を持つ素人女性の写真がお好きな方、是非どうぞ。
温泉情報などはなく、写真集的なものなので、その旨をご所望の方専用です。
(2016年11月28日に写真増やしました。それ以前にブロマガ購入された方は再度アクセスしてください。)

ブロマガは約50枚の写真から構成されます。一枚の写真は大体1MB以下の大きさです。一回380円課金されますが、それ以降継続されて請求されることはありません。下は内容サンプルです。画質サンプルではありません。
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ちなみにClub-XXXで私が投稿しているエリアは下記のリンクから。
日本のサイトではできないことをちょっとやっています。
Pinkの本当にハズカシイところを見せちゃいます。私も会員ですが、このサイトは一回は入会してみる価値ありますよ。レジェンドレベルの投稿者が居ます。
無修正投稿掲示板
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

温泉紀行 法師温泉

群馬県の法師温泉に行ってきました。
有名な古い温泉です。そして、屋内の大きな混浴風呂があることで有名で、JRのフルムーン旅行の宣伝や映画にも使われていたり、テレビに何度も紹介されているものです。

美しい佇まい。左が宿泊棟、右が風呂です。
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本館、新館などは川を渡る廊下でつながっています。この上の写真は渡り廊下から撮影したものです。
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温泉の入り口は風情があり秘湯感が適度に出ていて素晴らしい。
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お食事も美味しかった。非の打ちどころがないです。食事処も立派でした。

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さて、食事も終わりお風呂の時間です。
私たちは結構早食いなものでトップで温泉にたどり着いたようです。



由緒ある温泉ですのであまりはしゃぐのもどうかと思いますし、私たちも十分以上に大人の年齢ですので、由緒正しく(?)お湯につかりたいものです。

さて、この混浴温泉は混むことで有名でもあるのですが、たまたま私たちが入ったときには誰も居ませんでした。宿泊ですので夜は時間がたっぷりありますし、宿泊客は普通ゆっくりお酒でも飲んで一休みしてから温泉入浴でしょうしね。私たちは早食いですし私の体調もありお酒は飲まないのでなおさら早いです。

温泉の写真はその時に撮影したものです。一応、風呂の入り口に他の人の迷惑になるから撮影とかはダメだと書いてあったのですが、誰もいない場合は迷惑になりようがないのでよいだろうという判断の元、撮影しました。運が良かったのか時間帯が良かったのか結局30分以上居ましたが誰一人来ませんでした。こんなこともあるものなのですね。この大きな温泉を二人で貸切状態です。実にラッキーでした。しかもさすが絵になる風呂ですのですごく楽しく撮影しました。

結局、この時はなんだかんだで体も暖まり、誰も来ないままいったん風呂から上がりました。
この時撮影したPinkが温泉でリラックスする姿はブロマガにまとめました。
軽く湯あたりしたのか、その晩は二人とも倒れ込むように横になりました。

まあ、そのあとやることはやりましたが(笑)。古い和風建築なので防音とか全くない部屋ですから、声が外に漏れていたのではないかな、と思うとちょっとドキドキしちゃいますね。

次の朝は二人とも早く目が覚めました。せっかくだからもう一度温泉行ってみるかということになり、多分朝の五時半くらいだと思いますが再度この風呂場をみると何人かの男性がすでに入浴中でした。

今まで他の混浴温泉に行ったことはありましたが、PinkにとってバスタオルNGなど難易度の高い混浴はここが初めてでした。
私が常に参考にしているスッチーの混浴露天風呂体験記でもここは恥ずかしい度が最高ランクなのです。(このスッチーの混浴露天風呂体験記は本当に役立ちます。助かりますね。ありがとう!)
要は湯あみ着とかバスタオル巻きなどの対策は一切否定された古式豊かな混浴温泉です。
この考え方に私は賛成です(笑)。

そのような情報もあったので、事前に私は、変に恥ずかしがったり体を隠そうとするのはみっともないし、他の入浴している人たちに失礼だ、きちんとした所作で堂々と入浴するように、とPinkに指示しました。

そのせいもあってか、脱衣所から小さなタオル一枚で出てきたときには、堂々としてて我パートナーながら中々きれいな立ち姿でした。

ここでお見せしている写真は二人だけの時に撮ったものです。他人が入浴している場合はカメラは持ち込みません。これは私たちなりのケジメですね。

実際に入浴したときはタオルで軽く体の前は隠しましたが、動けば丸見えであることには変わりありません。ほぼこの写真のような状況だったと思って頂いて間違いありません。


ここから10メートル位全裸で歩き、そこでそれから湯船横できちんとかけ湯をします。
数名の男性がその姿を凝視しています。この一連のピンボケした写真は、もしあなたがその時この風呂に入っていたら目撃していたシーンにとても近いと思います。さらに朝方はもっと明るかったのでさらに鮮明に見えたでしょう。



Pinkはきちんとしゃがんでかけ湯をし、静かに湯船に入り、そして、先に湯船に入っていた私の横に。



それまで大声で雑談していた男性陣が、Pinkが脱衣所から出てきて湯船につかるまでの数分の間ピタッと会話が止まり、シーンとしてしまったのには中々笑えました。まあ、私が逆の立場ならやはりシーンとして鑑賞したと思いますね。
写真でもお解りの通り、Pinkは艶っぽい体つきですから、あの裸体が急に現れたら視線を奪われます。

Pinkが湯船につかると、また男性陣の会話が再開されました。

その後、なんとなく男性陣が私のいる側に移動してきてPinkの身体を覗いているのがわかりました。さらに団体男性客情報網(笑)があるのか、Pinkが入浴はじめてからすごい勢いで男性が増えました。はじめは5人くらいだったのがあっという間に15人にはなったでしょうか。

これは素晴らしいステージです。
熱めのお湯が好きなPinkもそろそろ限界で覚悟を決めるときが来ました。

まずは湯船が深いので、上がるときによじ登るようになるので、お尻や股間が見えてしまいます。


さらに作法として、風呂からあがり全員から丸見えのところで体を拭きます。
Pinkは和の所作には心得があるので、きれいに片膝をついて体を拭きました。

それからおもむろに立ち上がり、15人以上の男性の視線を浴びながら全裸で脱衣所前まで移動し、そこで再度立ったまま体を拭って脱衣所に入りました。
その間、一分もないでしょうが、やはりそれまでの男性陣の雑談は止み、全員がPinkの裸体を凝視していたと思われます。

この堂々とした所作は見事でした。
そしてかなりドキドキしました。これは風呂でのぼせたせいだけではないでしょう。
なんといっても自分のパートナーが私と、そして多数の男性の前で全裸で歩いているのですから。
そして、その晩は激しく萌えました(笑)。

Pink曰く、湯あみ着やタオル巻きなどはお風呂に入っていて気持ちがわるい、どうせなら裸で入る方が気持ちが良い、と。
一方、下手に湯あみ着などがあると、着ないのはおかしい、ということになってしまいかえって嫌なのだそうで、お風呂では裸が当たり前なのだから、堂々と入るべき、という事です。混浴愛好者の鏡ですね。

実際には男性諸氏が入浴中写真を撮るわけにはいかなかったので、事前に撮っていた写真から状況が近い視点の写真を貼りました。



これ以外の写真はブロマガにしました。
温泉というより、Pinkの裸体に興味があるかたはこちらをどうぞ。
約30枚ほどの写真です。
由緒正しい鄙びた温泉と、そしてそこで入浴する女性の姿です。
この歴史ある温泉と日本の入浴の文化への敬意を示し芸術的な視点での写真になっていますので、その点はあらかじめご了承ください。私のような俗物でもこのその点は考慮しました。

この一連の写真をご覧になって私たちと一緒に温泉に入った気分でも共有できれば幸いです。
風呂上りのアイスコーヒーをおごった感じでご覧ください。
感想もいただければ幸いです。
また、不都合がありましたらお知らせください。

このブロマガの設定は単品の閲覧です。一回380円課金されますが、継続して課金されることはありません。




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